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蒙古タンメン中本のラーメンの魅力!辛いものが苦手でもハマる理由

公開日: : 生活

激辛好き・ラーメン好きから絶大な人気を誇る蒙古タンメン中本の辛うまラーメン

 

辛いものが好きな人だけがはまるお店だと思っていませんか?

 

いやいや、中本はそんなに底の浅いラーメンではありません。

 

初めてでも分かりやすいよう、蒙古タンメン中本の魅力に迫ります。

 

 

蒙古タンメン中本のラーメンの魅力

なんといっても中本のラーメンの一番の魅力は「辛さ」です。

 

ただし辛いだけではなく、「旨い」のです。

 

普通の人はまずその辛さに驚いてしまうのですが、2回・3回と食べていくうちにその旨さにはまっていきます。

 

 

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辛いものが苦手だった現在の二代目店主(白根誠さん)もラーメンの辛さの奥にある旨さにとりつかれた1人です。

 

激辛が苦手な人を虜にするラーメンって他には聞いたことありません。

 

それくらい中本のラーメンは特別だということですね。

 

 

辛いものが苦手でもはまる理由

中本で出されるラーメンは基本的に全て辛いです。

 

いきなり北極ラーメンにチャレンジするのは無謀なので、最初は肉と野菜がたっぷり乗った味噌タンメンがおすすめです。

 

元の辛さが抑えられているのと野菜の甘みで初めてでも食べやすいです。

 

その味に慣れたら、次にチャレンジしたいのが人気No1メニューの蒙古タンメンです。

 

辛さレベルも味噌タンメンより辛くなり、辛子麻婆豆腐が乗っていてお腹も満たされる一杯です。

 

※蒙古タンメンの麻婆豆腐抜きでの注文もできます。

 

辛いものが苦手でも次第にはまっていく理由は、段階的に辛いラーメンに慣れていくことが出来るからなのです。

 

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新商品や限定メニューが豊富

期間限定や店舗限定のメニューが豊富なのも魅力の1つです。

 

特に、現在6店舗で販売されている「誠スペシャル(850円)」は辛さレベル10という最辛レベルです。

 

北極ラーメンをベースに4種類の唐辛子を加えているため、「北極ラーメンよりも3倍は辛い!」と評判です。

 

ただ辛いだけではなく旨みも増しているので、激辛好きにはたまらない仕上がりになっています。

 

 

最後に

蒙古タンメン中本はマニアが多いことでも有名です。

 

テレビや雑誌などで取り上げられることも多く、先日のマツコ会議では中本マニアの1日を追っていましたね。

 

中には年間300回も中本のラーメンを食べるツワモノもいるほどです。

 

人をとりこにする蒙古タンメン中本、激辛好きでなくとも一度は食べておくべき味ですよ。

 

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